分子栄養学実践講座で学んだこと。
昨日は月に二回、朝10時から17時までみっちり勉強する
分子栄養学実践講座の日だったのですが、
小池先生の講義は、副腎疲労の人のあるあるの行動。
そして宮澤先生の講義は、コルチゾールスチールはなかった。
という話。
また面白すぎました。
まごめ先生の話はいかに、意識が病気を作っているか。
自分が病気を作っているか。潜在意識の話やカウンセラーの話術について。
毎回心揺さぶられます。
疲れた、、、という症状について
疲れが取れない。
動けないのは私がだらけているせい。
朝起きられないダメ人間。
私はズボラ!
ブラジャーはきつくてしたくないからブラトップ!
ブーツ履くのとかストッキングめんどくさい!
お風呂めんどくさい!
などは
全部、身体の中でエネルギーが作れていないってことなのですよね。
エネルギーを生み出すのをコントロールする副腎が、腫れちゃっている状態なのです。
それを自律神経やホルモン、栄養から読み解く。
甲状腺や脳も影響大あり!
今回もまたとても楽しかったです。
もう自分責めるのやめて
身体を細胞レベルで労り楽しい自分へ。

今日も最後までお読みくださり、ありがとうございました。
ではではまた。
良い1日をお過ごしくださいね。
投稿者プロフィール

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管理栄養士・スピリチュアル心理コーチ・分子栄養学
おうちにいる自分 活躍する自分 どちらも好きになろう。
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